ハマッテマス!医龍!!
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やっと見てきましたよ!ダイハード4.0。
単純に面白かったですよ!
コレでもか!ってぐらい、いろいろあって、ある意味面白い部分もありましたが(笑)
だけど、saruh的には、やはりらしくて面白かったです。
次は、OCEANS13!
前売り券をGETしてるので、見に行きますよ!
ブラピ、かっこいいんだろうな!
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そこで、ちょっとでもハワイな気分!?になれるかな、ということで、DVDみました、 『フラガール』 !
本州最大の炭鉱が閉山目前。町を救うため、楽園ハワイを作ろうとした炭鉱会社の構想に、町のため、家族のため、友人のために、、、に、一緒に奮闘する娘、人たちの物語です。
面白かったです。みんなの一生懸命な姿、心打たれましたね!目頭がかなり熱くなりました。
最後のフラのショーの場面、感動しちゃいましたよ!
松雪さん、きれいでした。踊りも、洋服も、髪型も。蒼井優ちゃんもかわいいですね!最後のフラのときは、きれいでかなり大きく見えましたよ!
ハワイな気分にちょっとなりました!
それ以上に、胸が熱くなりました。
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とってもよかったです!
これは、1981年にブロードウェイで初演され、翌年には6部門でトニー賞にも輝いたミュージカルが元ネタ。物語のはじまりは60年代。アフリカ系アメリカ人による女性ボーカルグループが、時代の寵児となっていく輝かしさと、その裏で繰り広げられる裏切りや挫折といった人間模様、ショウビズ界の内幕が描かれていく。ストーリーの基になったのは、実際に絶大な人気を誇ったダイアナ・ロスとザ・スプリームス(シュープリームス)の成功秘話。歌姫ビヨンセ・ノウルズがダイアナ・ロスにあたるディーナに扮しています。
助演女優賞を受賞したエフィ役のジェニファー・ハドソンのあのド迫力の歌声!もう素敵すぎ!!
ディーナ役のビヨンセも、これまたきれいすぎ!!!
エディ・マーフィもさすが、達者なこと!
最後のシーンで、エフィが出てくるシーン、これには、感動、そして、涙!
面白かったです!
是非是非ですぞ!!!
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この、ビックリ人間もビックリ!のCMの女性、すごいですよね!!!
最初見たとき、CGかと思ったぐらいですよ!
このヒト、フランス人で、確か、なんとか?というこの体をいかしたアーティストです。
体が柔らかいヒトはたくさんいますが、このようにハイレベルの人は、フランスにも3,4人しかいないとの事。
毎日3時間の柔軟トレーニング、その柔軟さを支える筋トレ、そしてやさい中心の食事で体を作り、維持してるとのこと!
saruhも体は柔らかいほうですが、ここまでは。
だけど、すごいな!
もっともっと、筋トレに、柔軟をやらねばと思いました!!!
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とってもきれいですよね!
ここはどこだろう!?
ここは、ギリシャのイオニア諸島にある「ザキントス島」です。
とてもきれいですよね!
海、空、全部がとてもきれいです。
これみて、ハワイに行きたくなったのはsaruhだけ!?
ココをクリックしてください。
そのCMが見れますよ!
癒されてください!
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以前から、話題にもなってましたし、saruhは戦争もの、好きなんです。
これは、C.イーストウッド監督で、日本側から描いた映画。
これは、第2次世界大戦時の最も悲劇的な戦いと言われる“硫黄島の戦い”を、日本側の視点から描いた戦争映画です。硫黄島でアメリカ軍を悩ませた伝説の陸軍中将である栗林忠道と彼の部下たちによる死闘が描かれてます。監督は、クリント・イーストウッド。渡辺謙、二宮和也など、日本人俳優が多数出演してます。C.イーストウッドが日米双方の視点から“硫黄島の戦い”を描く“硫黄島プロジェクト”第2弾作品としても注目されており、saruhとしては、とっても気になってました!
内容は(引用)、戦況が悪化の一途をたどる1944年6月、アメリカ留学の経験を持ち、西洋の軍事力も知り尽くしている陸軍中将の栗林忠道(渡辺謙)が、本土防衛の最後の砦ともいうべき硫黄島へいく。指揮官に着任した彼は、長年の場当たり的な作戦を変更し、西郷(二宮和也)ら部下に対する理不尽な体罰も戒めるなど、作戦の近代化に着手する。
いつ砲弾が飛んできて、次の瞬間誰が吹っ飛んでいくのかわからない、死との隣り合わせの恐怖、そして、ひとりひとりの兵士の思い、信念。そしてその信念さえもあっけなく崩していく死の恐怖。
生きていたいのに、そうはさせてもらえない、そして、潔く死を選ぶことを美徳とする思想、という理不尽さ、そして、戦争の残酷さを痛感しました。
今、特に、バラバラ殺人など、命を軽んじるひとたち、事件が多いなか、そんな時代に生きるみんなに、命は、こんなにも尊いものだということを改めてわかってほしい、そんな映画でした。
本当に、いやですね、戦争は。
戦闘シーン、そして自ら命を絶つシーンなど、目をふさぎたくなるほど、ちなみに、saruhワイフは、ほとんど見れなかったとのこと。
saruh的には、二宮くんがいいですね、もちろん、渡辺謙、良かったです。
是非、観てみてください。
ちなみに、観に来てる方、やはりご年配の方が多かったです。
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コレ、’プラダを着た悪魔’です。
アンディ(アン・ハサウェイ)はジャーナリストを志しNYにやって来る。オシャレに全く関心のないアンディは、無謀にも一流ファッション誌ランウェイの面接を受けます。世間のあこがれ、編集長ミランダ(メリル・ストリープ)のジュニア・アシスタントの仕事を手に入れるのですが、、翌朝から24時間公私の区別なく携帯が鳴り続ける悪夢の日々が始まり、
なんといっても注目は、アンディのファッション!
続々と登場する一流ブランドのファッションや着こなしも必見ですよね!女性は、コレを見て、あれが欲しい、これがほしい、かわいい、などなどコメントは出たはずです!
ゴージャスなファッション業界誌の舞台裏での、アンディとミランダのやりとり、心の移り変わり、そして、それぞれの立場での発言、態度、信頼、など、とても面白かったです!
とにかく、お洒落な着こなし、コレは、女性ならず、男性も楽しめますよ!!!
これを見たあとに、思いっきり買い物に行きたくなりますよ(笑)
是非、ご覧あれ!!!
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遅くなりましたが、やっと観てきました、『ワールド・トレード・センター』。
ずっと観たくて観たくてなかなかいけなくて、良かったです。
この映画は、9.11同時多発テロの標的となったワールド・トレード・センターを舞台に、大惨事から奇跡的に生還した男の姿を描く実話を基にしたものです。監督はsaruh大好きなオリバー・ストーン。ニコラス・ケイジとマイケル・ペーニャが、ワールド・トレード・センターに閉じ込められた警官役を。
2001年9月11日、港湾警察署のベテラン巡査部長ジョン・マクローリン(ニコラス・ケイジ)と署員のウイル・ヒメノ(マイケル・ペーニャ)らは、同時多発テロの被害を受けたワールド・トレード・センターへ駆けつけた。マクローリンとヒメノら5人はビルの中に入って人々を誘導するが、崩落によって内部に閉じ込められてしまう。
もーたまりませんでした。
極限での人間の葛藤ぶり、助け合い、生への執着、家族への思い、家族の気持ち、など、本当に、重たい、映画でした。
あの時、saruhは、家でTVを観てて、あれ!?映画!?って思ったのを記憶してます。絶対にありえない光景でしたからね。
今まで9.11関連のTV、映画、などはとても気になってみてきました。
本当にこんなことはあってはならないし、また、命の大切さ、尊さ、を感じました。
余計に、生きることのありがたさ、そして、もっと生きてる喜びを感じつつ、命ある限り一生懸命生きることを楽しみたい、と心から思いました。
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以前見た映画の予告編で、ずっと気になってたこの映画、今日見に行こうかと思ってます!やはり、9.11ものは、興味、関心がありますね。本当に、心痛みます。
この映画は、あの大惨事から奇跡的に生還した男の姿を描く実話を基にしたもの。監督は『アレキサンダー』のオリバー・ストーン。『ナショナル・トレジャー』のニコラス・ケイジと『クラッシュ』のマイケル・ペーニャが、ワールド・トレード・センターに閉じ込められた警官を演じる。
早くみたいです。
なんか、ハワイ、ということで、気になってます(笑)
ハワイはハワイでも、ちょいと違いますけどね!
そのあとは、新宿、伊勢丹メンズ館に行きたいな。
だって、今週末15日、saruhのバースディ!!!
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ちょっと遅めですが、24TWENTY FOUR これにハマっちゃいました(笑)
以前から気になってたのですが、あまり、ドラマ系は興味がなく、と勝手に先入観でみなかったのですが、キャンペーン!?で、格安で売ってたのを、saruhワイフが買ってきて、とりあえず見てみようかと...
見始めたら、気づくと最後まで、ハマリました。
SEASONⅠスタートしたばかり、まだまだ先があるので、かなり楽しみです。
当分、夜更かしの日々が...
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昨日、見てきて、早速影響受けてます。
といっても、コリン・ファレルではなくて南米の組織を指揮する悪党ホセ・イエロ役のジョン・オーティス。本当は、コリン・ファレルになりたいのですが...
これじゃ、ちょびっと悪すぎて、仕事もやばいかもですよ(笑)
このめがね、に影響を以前にもおはなししましたが、saruhのお気に入りのめがねで、ハードコンタクトしていてても、平気でこすったりしてたため、眼球が弱くなってしまい、たまにめがね君になってるのですが、そのめがねを最近してませんでした。そこで、あっ!そうだ!!と思い、今日早速してきました!!!

めがね以外は、ひげも髪型も、ぜんぜん違うので、影響された!?って感じですが、saruh的には、満足!
さあ、今日も一日、めがね君でがんばります。
朝、九時ごろからこの記事、作成してたのに、こんな時間。やばやば!!!
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見てきました!
コリン・ファレル、かっこよかったです。
ストーリーは、FBIの極秘情報がドラッグの密輸組織に漏えいしていたため、潜入捜査を任されたマイアミ警察特捜課のソニーとリコ。二人は麻薬ディーラーに扮して、運び屋の仕事をこなしながら組織の中核に迫っていく。そんなおりソニーは、組織の大物モントーヤと密接な関係にある美女イザベラと情熱的な愛を交わしあい、任務との狭間に揺れ動く、って感じ。
ストーリーは、まあまあ、なんとなくかっこいい、ってかんじでした、かな。
とにかく、コリン・ファレル、そしてジェイミーフォックス、雰囲気がかっこよかったですよ。
saruh的には、
コン・リー、かなり気になりました。やはり有能なビジネスウーマン、にまず惹かれますね!頭もきれそう、それでいて女性的、うーんやばやば、です(笑)
saruhも単純!すぐに影響されます。ちょいワルオヤジ、ワルかっこいい、にいきます!
あと、主題歌、これも気になってました。
ただ、劇中では最初だけ、さみしい...
かっこいいですね!
http://www.youtube.com/watch?v=vtBvdCJhkgc
http://www.miami-vice.jp/
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2001年9月11日。全世界が同時に見てしまった悪夢の日……。saruhは夜、TVでみていて、最初、ドラマか、映画のワンシーンかと思いました。その直後、事実がやっと理解でき、悪夢。もーひどいです。
あの時、ハイジャックされた3機の旅客機が、ターゲットとなったワールド・トレード・センターとアメリカ国防総省ペンタゴンに激突して大惨事を招いた。そして、忘れてはならないのは、もう1機、ハイジャックされた旅客機があったこと。ユナイテッド93便だけは、ターゲットには到達せず、ペンシルバニア州に墜落。全員死亡という悲運な最期を遂げた。そのターゲットは、ホワイトハウス。
この映画は、そのとき、機内では何が起きていたのか。ポール・グリーングラス監督は、ドキュメンタリータッチで淡々と事実を描かれていました。その演出が、同機に乗っているかのような緊迫感を与えられ、そして、テロの道具になることを拒み、行動を起こす人々の尊い精神を目の当たりにしたラストの展開には、息をのみました。5年経ったもあの悪夢、頭にこびりついていて、思わず見に行ってしまいました。
もし、あのとき、自分が、あの場にいたら、どうしたか? 難しいですね。ただ、生きたい一心で行動をおこしていたでしょう。このままでは死ぬ、死が目の前にあれば、やるだけのことはやらなくては、と思うかも。恐怖、絶望のなか、ある意味、開き直りの勇敢さが出せるかな、saruhは...そう自分に期待します。
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ブラピ、アンジェリーナ・ジョリーは、ヤバイぐらいかっこいいですね。映画館でみて思わず、やばいと思い、そしてDVDを買って、改めてヤバイ!と思いながら書いてます。最強の二人ですね。
ストーリー的には、まあなんともというか、らしいというか、それ以上に、saruhは単純に二人のかっこよさに、あーうっとり、って感じです。ブラピのかわいらしさ、アンジェリーナ・ジョリーのかっこよさ、に余計にびりびりさせられましたね。
二人が追われ、スーパーで迎え撃つ時に、ブラピが倒れかけたライト?を足で支えて下に置いた後の、大きなスパナみたいな工具を両手で振り回して、どうだ!見たいなそぶり、かわいっすね!アンジェリーナ・ジョリーも、クルマで追われながらの銃撃シーンで、ブラピが”結婚2度目”の言葉に対しての、プラピを責めるというか、やきもちというか、叩くシーン、なんかかわいいっすよね。
とにかく、二人はヤバイです。
またDVDみよっと!!!
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